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Rainbow RED pure YELLOW GREEN GNc-4 LJ(Travel)

 チェコの首都プラハから東へ200q、ネムチーチェ村で制作されるフォルヒギターのサイトへようこそ。

FURCH Music Contest 2020 フォルヒミュージックコンテスト2020 ご応募受付中!

9/27 本日3件新着エントリーUP

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 アコースティックギターマガジン
 2019年12月号Vol.82FURCH特集

現地取材Movieは、こちら(146MB)

↓完売です。ありがとうございました。
超豪華なトラベルギター、LJ-LC!
ヘッド・ネックを分解してコンパクトなキャリングバッグに収納できるLJシリーズに、アルパインスプルーストップ+ココボロサイドバックの強烈な豪華版が登場!日本に2本のみ入荷!(2020年限定モデル)

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定価 \338,000(税別)  
参考実勢価格
\270,000 (税別) 

MOROHA ♪「奮い立つCDショップにて」
MOROHAのUKさんが弾くギターは、G25-SCCTe。イングルマントップにココボロサイドバック。Rainbowで全く同じ仕様のギターを作ることができます。
山木将平 ♪「HIKARI」
山木将平さんは、OMS23-ERCT DeepBody。イングルマントップにローズウッドの124mmデイープボディ、ショートスケールモデル。YELLOWシリーズでほぼ同じモデルを入手できます。
西村ケント ♪「Thrillier」
西村ケントさんは、G23-ERCT Elite。同じモデルはRainbowでも製作可能です。本国からの取り寄せになりますが、Orangeシリーズがほぼ同じ仕様です。
フォルヒ氏とフォルヒギターについて
創業者Frantisek氏 現社長Petr氏 創業当時社屋
会主義時代のチェコスロバキアで、ブルーグラスプレーヤーとして活動していたフランティセク フォルヒ(Frantisek FURCH)は、1981年のある日、こっそりと自宅のガレージでギターを造り始めました。1989年11月、ビロード革命によって民主主義のチェコ共和国が誕生すると、フランティセクのギターはヨーロッパ中のプレーヤーに迎え入れられ、愛されるようになります。そして2003年の春、彼のギターは10000kmを超えて日本へやって来たのです。

フォルヒ工場の様子

フォルヒを使用しているアーティスト(五十音順)

赤崎郁洋さん G23-CRCT
池田聡さん G22-CRCTe
井上堯之さん G23-SR
岡崎倫典さん D23-CR
岸部眞明さん S23-CMCT
Dr.K 徳武弘文さん OM23-CR
中川イサトさん OM23-CRCT
中西圭三さん G22-CRCTe
西村ケントさん G23-ERCT Elite
山木将平さん OMS23-ERCT DeepBody
山本コウタローさん G23-SFCT
UK(MOROHA)さん G25-ECCT / D23-CR

フォルヒギター(FURCH Guitars S.R.O.)日本総代理店 : スタジオエム 
〒483-8136  愛知県江南市小折町桜雲4 TEL 0587-53-6416 FAX 0587-59-6636 
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