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MODELS Rainbow RED pure YELLOW BLUE GNc-4 LJ(Travel)

 チェコの首都プラハから東へ200q、ネムチーチェ村で制作されるフォルヒギターのサイトへようこそ。

2022年11月20日:フォルヒギターは受注過多により全く生産が追いついておらず、一旦受注を停止しています。ご不便をお掛けしますがご理解をお願い申し上げます。
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 2022年11月6日:Rainbowシリーズの価格が変更となりました。Orangeは新規受注停止となりました。 
  2022年10月3日:
Rainbowシリーズのココボロサイドバック仕様は新規受注停止となりました。
 2022年10月1日より、FURCHギターの価格が変更になりました。 諸事情をご賢察の上、ご理解賜りますようお願い申し上げます。

2022年9月1日 MOROHA UKシグネチャーモデル、初回生産計画分限定UK氏直筆サイン入り認定書付属!詳しくはこちらへ!

2022年1月3日
YELLOW, REDシリーズのオプションが以下の通り変更となります。
1) ディープボディとショートスケールは廃止となりました。
2) ナット幅43mmは有料となります。(定価\4,180(税込)、参考実勢価格\3,300(税込))
3) レフトハンド仕様は、D,Gc,(及びLJ)ボディのみ対応となります。

   結果発表はこちら!  ご応募全員の作品はこちら。 コンテストの詳細はこちら  

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 アコースティックギターマガジン
 2019年12月号Vol.82FURCH特集

現地取材Movieは、こちら(146MB)

MOROHA ♪「奮い立つCDショップにて」
MOROHAのUKさんが弾くギターは、G25-SCCTe。イングルマントップにココボロサイドバック。Rainbowでほぼ同じ仕様のギターを作ることができます。
山木将平 ♪「HIKARI」
山木将平さんは、OMS23-ERCT DeepBody。イングルマントップにローズウッドの124mmデイープボディ、ショートスケールモデル。YELLOWシリーズでほぼ同じモデルを入手できます。
西村ケント ♪「Thrillier」
西村ケントさんは、G23-ERCT Elite。同じモデルはRainbowでも製作可能です。本国からの取り寄せになりますが、Orangeシリーズがほぼ同じ仕様です。
フォルヒ氏とフォルヒギターについて
創業者Frantisek氏 現社長Petr氏 創業当時社屋
会主義時代のチェコスロバキアで、ブルーグラスプレーヤーとして活動していたフランティセク フォルヒ(Frantisek FURCH)は、1981年のある日、こっそりと自宅のガレージでギターを造り始めました。1989年11月、ビロード革命によって民主主義のチェコ共和国が誕生すると、フランティセクのギターはヨーロッパ中のプレーヤーに迎え入れられ、愛されるようになります。そして2003年の春、彼のギターは10000kmを超えて日本へやって来たのです。

フォルヒ工場の様子
フォルヒを使用しているアーティスト(五十音順)

赤崎郁洋さん G23-CRCT
池田聡さん G22-CRCTe
井上堯之さん G23-SR
岡崎倫典さん D23-CR
岸部眞明さん S23-CMCT
Dr.K 徳武弘文さん OM23-CR
中川イサトさん OM23-CRCT
中西圭三さん G22-CRCTe
西村ケントさん G23-ERCT Elite
山木将平さん OMS23-ERCT DeepBody
山本コウタローさん G23-SFCT
UK(MOROHA)さん G25-ECCT / D23-CR

フォルヒギター(FURCH Guitars S.R.O.)日本総代理店 : スタジオエム 
〒483-8136  愛知県江南市小折町桜雲4 TEL 0587-53-6416 FAX 0587-59-6636 
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